会社概要

会社沿革

2011年6月 東京大学総括寄付講座「電力ネットワークイノベーション(デジタルグリッド)」設立
2011年9月 上記の研究成果をもとに一般社団法人デジタルグリッドコンソーシアム設立
2012年11月 上記コンソーシアムにおいて、デジタルグリッドルータMarkⅠ・Ⅱ・Ⅲを試作。その成果をもとに株式会社Digital Grid設立
2017年4月 上記総括寄付講座終了に伴い、東京大学社会連携講座「インターネットオブエナジー(IOE)」を設立。
2017年10月 上記社会連携講座参加企業等の出資を受け、デジタルグリッドプラットフォーム株式会社設立
2017年12月 デジタルグリッドプラットフォーム株式会社は株式会社Digital Gridよりドメイン、商標等の譲渡を受ける。一方、株式会社Digital Gridはアフリカにおける無電化地域再エネ電化事業に専念すると共に、Wassha株式会社に社名変更。
2017年12月 上記を受けてデジタルグリッドプラットフォーム株式会社が社名変更。
(新社名:デジタルグリッド株式会社)
2018年1月 デジタルグリッド株式会社本社を丸ビル(東京都千代田区)に移転
2018年3月 デジタルグリッド株式会社を代表事業者として、環境省平成30年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業「再エネ導入を加速するデジタルグリッドルータ(DGR)及び電力融通決済システムの開発・実証(2年目)」を受託
2018年3月 環境省平成30年度ブロックチェーン技術を活用した再エネCO2削減価値創出モデル事業「デジタルグリッド技術を用いた自家消費される再エネCO2削減価値の事業者向け取引・決済システム検討事業(1年目)」を代表事業者として受託